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縁430 手練れSpecial

魚との「縁(えにし)」は己の力で作り出す!
エサを放り込んで交通事故的に「運」まかせ「竿」まかせにしない!壁釣り、棚釣り、誘い釣り・・・などなど、手持ちで「魚との縁」を自力で作り出す、エキスパート手持ち石鯛師の竿「手練れ(てだれ)スペシャル」

手ごろな張りのある穂先は操作がしやすく、短竿が魚を掛けたら曲がりすぎると不安感にもつながるし、足元にハエ根やテトラなどクリアランスに乏しいポイントの場合などは曲がりすぎる竿では捕れる魚も捕れない。短くなってる分「迫撃480」よりも僅かに胴が残るように「480」より胴のパワーは上げています。480よりも50cmも短い竿なのにブランク自重は480より約15g重い。それは「ブランクの肉厚」が厚くなってることを意味する。目視でも480よりブランク厚が厚いのがわかるほど。

「竿への信頼の厚さは、ブランクの厚さ」

細身ですが、驚くほどの高トルクにアレンジしております。
操作性を上げた短竿で、魚との出会いの「縁(えにし)」を自ら作り出す攻めの竿。腕利きのエキスパートが仕事しやすい竿「手練れ(てだれ)スペシャル」です。




















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