ARA-eve 460H Crazy Standing 急流穂先 H4
様々なポイントに上礁する磯釣師は、時に水道周りの急流ポイントで竿を出すケースもあります。ARA-eve460Hのスタンダード穂先ではお辞儀しすぎてしまうような急流ポイントで、ある程度穂先が残りやすくアレンジし直した「急流穂先H4」。
#2ブランクでアタリを受けるような#1の大半がお辞儀してしまった穂先ではなく、ある程度穂先が残り、それでいて食い込み時の負荷にはある程度入ってくれる、そんなイメージで「H4穂先」を開発しました。
道糸の潮受け抵抗イメージの比較的軽量負荷時(0.3kg負荷)

あきらかにスタンダードより残って、穂先が仕事する余力があります
アタリがあって竿先が入り込んでいく際の曲がり想定(1.25kg負荷)

負荷が増すと、曲がり幅(ストローク幅)は大差無くなります




